第2回のワークショップには、プロジェクト参加者11名のうち7名が参加。3つのグループに分かれてのグループワークの後、それぞれの提案内容が発表されました。
グループワークの場では、提案内容をさらに充実させるための積極的な議論が行われていきます。あるテーブルでは「津田塾らしさをどこで表す?」「やっぱり(津田塾創立者を連想させる)梅風味にする?」「そもそもお茶っていつ飲むことが多いの?」「朝、起きた時かな」「寝る前にはあんまり飲まないよね」といった積極的な意見が交わされ、少しずつ自分たちの描く「津田塾大学オリジナルティー」の姿に迫っていく様子が見られました。
グループワークの場では、提案内容をさらに充実させるための積極的な議論が行われていきます。あるテーブルでは「津田塾らしさをどこで表す?」「やっぱり(津田塾創立者を連想させる)梅風味にする?」「そもそもお茶っていつ飲むことが多いの?」「朝、起きた時かな」「寝る前にはあんまり飲まないよね」といった積極的な意見が交わされ、少しずつ自分たちの描く「津田塾大学オリジナルティー」の姿に迫っていく様子が見られました。



















